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けいるのブログ

「ただの日記」の左斜め上を目指す雑記男子のブログ。

寝るときは真っ暗じゃないと気が済まない派

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寝るときは真っ暗じゃないと気が済まない派なんです。

 
 
部屋はもちろん、廊下の電気も消します。
 
 
ドアからもれる光も気になるからです。
 
 
 
ずっと、子供の頃から真っ暗じゃないと寝れませんでした。
 
 
 
 
部活とかスポーツクラブとかで合宿なり遠征なり行くじゃないですか。
 
あとは修学旅行とか。
 
 
 
結構辛かったですよ。
 
 
 
 
 
 
だって明るいんだもん。
 
 
 
 
 
 
 
次の日はみごとに寝不足ですね。
 
 
 
 
 
 
僕カーテンもきっちり閉めますからね、完璧に。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なんでこんなふうになったかは分かんないですけど、ひとつ上げるとすれば、見えると怖い。
 
 
 
 
 
意味わかんないでしょうけど、聞いてください。
 
 
 
 
 
こう、薄暗いところって、怖くない?
 
 
 
 
 
真っ暗なほうがまだ何も見えないじゃん。
 
 
 
 
むしろ少し見えるほうがイヤじゃん。
 
 
 
 
ね?
 
 
 
 
 
 
 
ね?
 
 
 
 
 
 
ね?(威圧)
 
 
 
 
 
 
怖がりなの。(ただしオネエではない)
 
 
 
 
 
 
 
 
ちょっとツイッターでアンケートとってみました。
 
 

ぜひ協力をお願いします!

 

 

(前回ぜんぜん投票こなかったから期間長くしたら意外と来てびっくり)

 

 

 

で、ほら、真っ暗勢多し!!!!

 

 

 

流石に月明かり派はそうそういないわな。

ロマンチックだと思うけど。

カーテン閉めないのも不用心だしね。

 

 

 

 

 

よく真っ暗のほうが健康にはいいとか言います。

言いますけど、こんなものは結局個人レベルの習慣の問題だし、一番慣れているのが一番寝やすくて、結局健康のためになると思います。

 

 

ただ、誰かと一緒泊まるときはお互いに確認しあっておくべきですね。

 

けんかになるかもしれないですから。(たぶんないけど)

 

 

 

 

真っ暗勢はある程度明るいところでも寝れるように、

付ける勢は真っ暗でも寝れるように、

馴れておいたほうがいいかもしれません。

 

 

災害の時なんかでも耐性があったほうがいいですしね。

 

 

 

 

 

ツイッターのアンケートの方は最終的な統計結果がでたらまたお伝えしますね!

 

それではまた!

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